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彼は お百姓さんだけど、かっこいい人でしょ って褒め言葉か

ある「らしさ」について、?が浮かんだ今日、
丁度、kodomotoさんが、「らしさ」について書いておられたので、
「こどもがいるように見えないって褒め言葉か」にTBさせていただきます。

また、文中の「褒められた彼」は夫のことでは、ありません(笑)。

 * * * * * * * * * *

何気なく おっしゃったんだと思うんですよ、きっと。
でも、
無意識に言った言葉だからこそ、
飾りなく 本心が曲げられることもなく
  その方の美意識や価値観がそこに表れていると思うんです。

「彼はね、
 かっこいいけど、お百姓さんなのよ」というフレーズ。
状況からすると、意味的には「お百姓さんだけど、かっこいい人でしょ」と、
褒め言葉としておっしゃったと思います。

つまり、その方の中では、
お百姓さん=かっこよくない・かっこわるい・イケメンのする仕事ではない のでしょうね。

悪気がないのはわかっています、もちろん。
別に責めたくて、これを書いているわけでもありません。


私は、
「彼女はね、
 若々しくて 美しくて、色もとっても白いけど、お百姓さんなのよ」
と言ってもらえるでしょうか。いえ、皮肉ではなく。

私は、まさに それを目指しているのです。
「らしさ」を踏み出す、百姓像を少しずつ作っていこうと。
第一は、自分自身のため。
  そして、後に続く人たちのためにも・・・僭越ながら、微力ながら。
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by stutiyi | 2005-10-30 23:59 | 心の学び  

私の前世 ??

風邪、引きました。

一昨日の朝、すでに「喉が少ーし ヒリヒリする」とは思ってたんです。
服装を暖かめにして、体を温めるものを食べて、薬を飲み と気をつけてはいたのですが、

結局、
昨日は、昼からは ずっと寝ていました。
18:00の体温・・・38.9℃ って、温泉卵 作れそうです (え~ それは無理と思うわ)。

で、寝ている間に ハッと一度目が覚めた。
もしかしたら、自分の笑い声で目覚めたような気もする。
(何か夢 見てたなぁ。どんな夢やったかな?えーーっと・・・)
夢については 思い出せないのですが、思い浮かんだのはこのフレーズ。

「それを インドネシアへ転送して、利ザヤを稼いだらいい」

・・・何の夢?何のこと? 私は、何者だったんだろう?? 謎。
私の前世・過去世かもしれない=悪徳商人(笑)・・・なーんて思ってみたりして。


現実に戻りまして・・・、
熱は下がったのですが、扁桃腺がまだ腫れているので、
夕方 耳鼻科に行く予定です。

皆さんも、風邪には どうぞお気をつけ下さいませ。
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by stutiyi | 2005-10-26 14:36 | ひとりごと  

鈴鹿芳康 「縁起マンダラ」展 ・ 「合掌マンダラ」展

京都・九条大宮 の 東寺さん。b0048766_22353117.jpg


今年、弘法大師 帰朝1200年記念 行事をやってはります。
そのうち、2つを見学。
宝物館での 「東寺名宝展」。
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えっ、秘宝館??
と思ったのは私だけ?(苦笑)

これ、名宝展です。
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本命は、もう1つの 鈴鹿芳康「縁起マンダラ 展」
東寺・境内の中の食堂(じきどう)で行われています。
 *じきどう=僧が修行の1つとしての食事を取る場所
そして、連動して すぐ近くの ’ギャラリーそわか’さんで行われている
鈴木芳康個展「合掌マンダラ 展」へ。

うーん、言葉では、言い表すのは、むずかしいです。
是非、行って 感じてみてください。
・・・感想は、また後日書き加えたいと思います。
写真が・・・ですねぇ、ないんですよ、中ではもちろん撮らない・撮れないですが。
食堂外観のとか、あってもよさそうなもんですよねぇ、すみません。

『縁起マンダラ』展
会場:東寺食堂(じきどう)
京都市南区九条町11番地
期間:2005年9月20日(火)~11月25日(金)
9:00~16:30  会期中無休
入場無料

鈴鹿芳康個展 『合掌マンダラ』
会場:ギャラリーそわか
京都市南区東寺東門前町
TEL&FAX:075-691-7074
期間:2005年10月8日(土)~10月29日(土)
13:00~20:00  月曜休廊
入場無料

行かれるならば、是非 両方をご覧になって下さい。
そわかさん での個展の方は、29日までですので、お早めに!
時間・お休みを チェックの上、予定を立ててくださいね。
運がよければ、鈴鹿芳康さん ご本人にお話を伺えるかもしれません。
ブログでもよく見かけるピンホール写真、これについては日本で第一人者でいらっしゃるようですし。
私も幸運にも、ポラで写真を撮って頂きました。
・・・自分が目を閉じて合掌している時の顔なんて初めて見た・・・。

そわかさんの入り口に置いてある「お賽銭箱」は、
この催しをサポートしている若いアーティストたちへの寄付になるそうです。
私も、ほんのわずかながら 協力させていただきました。
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by stutiyi | 2005-10-22 20:14 | 美術館・博物館・記念館  

「神さまへのインタビュー」

どういう経緯で これを入れたのかが 思い出せないのだが、
さっき整理していた「お気に入り」に入っていたサイト。

それが、この「神さまへのインタビュー」。

「Interview with God」 という本が 日本語訳されたもののよう。

少しゆっくり時間を取れる時に、開けてみて下さい。

フラッシュされていく写真もとても美しく、静かな気持ちになります、きっと。
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by stutiyi | 2005-10-22 07:59 | こんなサイトもあるよ  

夏の買い物 下駄・足袋

UPしていない できていない写真がたまっているのは、、、
うすうす 気付いているんです(半笑い・・・)。

1つ、消化して、紹介してみます(苦笑)。

西陣でぶらぶらした日に、買った下駄。b0048766_75789.jpg

鼻緒の柄が5種類くらいあったうち、
一番気に入った柄のものが、「キズありの為、割引」 だった、ラッキー!!
履き始めたら、キズなんて どうせすぐつくのだもの。 1,890円なり・・・確か。

台のところに、ほら 少しカーブがついているでしょ。
(特に前つぼのところが盛り上がっているのが特徴)
これは「人間工学に基づいて、云々」らしいんです。

(ヒールの高い靴を履くわけでもないのですが)
足の指の付け根のところのアーチが落ち気味=外反母趾気味の私の足には、
ピッタリかもしれません。
鼻緒のある履物だというだけでも 足にいいので、更に良いよう。

夏の間、ジーンズの足元はコレ・・・で、スーパーに買い物に行ったりしてました。

追記:
 これは、「ピドヒール」というもので、
 つま先のところの左右の高さが違うそうです。気がつかなかったです。
 くわしくは、こちらのサイトでどうぞ。やっぱり履くものって大切ですね。
                          以上、2005.12.18

そして、もう1枚の写真はこれ。足袋です。
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どちらも、祇園祭に行った時に、夫が買ってくれたもの。
もしかして、鉾・山を見るより、お店を冷やかすのに忙しかったかも・・・!?

右は、冬 絣模様が入ったウールの和服に合わせようかな と思い、
左は、洋服+下駄の時、こんな足袋ならかわいいんじゃないのー と選んだもの。
  (なんちゃって Paul Smith 気分の縞です)

まだどちらも下ろしてません。

そろそろ、袷の季節です。
夏物・単をほとんど持っていないので、張り切って シーズンイン なのでございます。
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by stutiyi | 2005-10-20 08:15 | 持ち物・買い物  

サンタ・マリア・ノヴェッラ 京都店

お嬢さま、奥さま。もうご覧になりまして ?

私たちが、ブログでお世話になっている Excite の うちの1コーナー
・・・Excite ism の Vol.85 京都、デザインとの遭遇 のことですわ。

「古寺・食・宿」のうち 「食」で、
昨年、12月にオープンされた「サンタ・マリア・ノヴェッラ」京都店が、取り上げられていますのよ。
そういえば、えーっと 確か、
本店があるフィレンツェ と 京都は、姉妹都市なんでございますわね。

はぁ、前は何度も通らしてもろてるんですー。
四条通から 東洞院を少し上がったところですしぃ、
えぇ、大丸さんへ行くついでなどに、いつでも寄れるとこなんですけど、
入ったことはありませんのです。 敷居が高いぃ・・・いうんでしょうか。

それでも、一度 行ってみんことには、あきまへんなぁ。

それにしても、何で「京都店」はHPがありませんのやろ。
きっと「東京店」とは提携先が違うんですやろねぇ。

ぁ、サンタ・マリア・ノヴェッラ って何のこと? いう方は、
東京店のHP の History のとこ をご覧になって下さいまし。


丁度、明々後日 そういえば、来週 中に あの辺りへ行きますしぃ、寄ってみることにいたしましょ。
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by stutiyi | 2005-10-17 23:30 | 京都でぶらり  

「美しいお経・・・瀬戸内 寂聴」 出版記念サイン会へ

以前 書いたとおり、
寂庵さんでの お写経に参加した際には、
庵主・寂聴さんご本人は まだお見かけしたこともありませんでした。

昨日 10月15日、
前夜から降り続く雨模様だったこの日、寂聴さんの新刊出版記念 サイン会に行ってきました。
 於 : 大垣書店 烏丸三条店


b0048766_10184013.jpg美しいお経
瀬戸内 寂聴 / 嶋中書店


予め入手していた整理券を手に 並んで待っていると、
開始予定時間 16時に、寂聴さんが書店(正面ではなく)脇の入り口から登場。
マイクを手に 並んでいる人たちに 5分ほどでしょうか、お話をして下さいました。
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(拡大しても、お顔はわかりません。肖像権問題は勘弁してやって下さい)

(あまりよく聞こえなかったのですが)
この本が書下ろしであること や、
持ち歩けるサイズのお経エッセンスの本を長年書きたかったこと
装丁は、’天才’横尾忠則さんに依頼したこと などを お聞きしました。

会場に着いてから去られるまで、約1時間半 弱。
1時間は、サインをし続けておられた。

以前、
大物著名人(薄っぺらな言い方ですが)の方々のサイン色紙が展示されている某所で、
「大切に保管しておられるので、サインした方も快く思われますよね」と言ったら、
「それでも、お願いしても頂けないこともあるんですよ。
 瀬戸内先生にも、するっとかわされました。
 あまり署名をされない方だそうなんですよ」 と聞いたことがあります。
サイン会を受ける・・・ということは、この本への思い入れの表れなのでしょうか。


そして、サインをしていただく前後のほんの短い間ですが、間近で寂聴さんに接して感じたこと。
それは、
与える人だということ。
 奪われまい奪われまい!と何かと闘っている私って、何だろう??・・・と感じる。
清濁 併せ呑んでいる、もう「超えた」方なんだろうな ということ。

年齢ではない、と思う。歳を取る毎に 守りに徹する人もたくさんおられるのだから。
「僧」だから、当たり前・・・でもないと思う。

迷う時、戸惑う時、困った時、
自分の中で 寂聴さんに尋ねてみよう と思う。
そしてまた、寂聴さんと共に、世界の平和を祈ろう とも思うのである。
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by stutiyi | 2005-10-16 10:14 | 本・雑誌  

嵐山・・・琴きき橋 跡

その日、寂庵さんでのお写経に参加した後 行ってみたのは、
以前から気になっていた「琴きき橋 跡」。

寂庵さんがある 鳥居本から ぶらぶらーっと下り、
清涼寺さんの境内で一休み。b0048766_2323207.jpg
今や、公園でも 付き添いの大人なしに 子供たちだけでは遊ばせられないご時世ですが、
ここ清涼寺さんの 鐘の下から、子供たちの声が勢いよく響いてくるのにほっとする。
・・・やはり、大人が近くで 見守っていたのかなぁ。

そして、さらに渡月橋の北側のたもと(東側) 琴きき橋跡 碑のところまで下ってきた。
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注 : 琴きき橋とは・・・
 高倉天皇の寵愛を受けていた琴の名手-小督(こごう)は、
 天皇の中宮(建礼門院徳子)の父-平清盛の怒りから身を守るため、
 嵯峨野に身を隠す。
 天皇の命を受け、探しに来た源仲国が小督が奏でる琴の音を頼りに居所を探し当てた。

そして、琴きき茶屋さんの西側にある
後世作られた「琴きき橋」。b0048766_23511716.jpg
しかし、最近 「こと」について、話を聞く機会があったのだが、
それによると・・・「こと」は、本来は 弦楽器一般を指すそうなんですよ。
琴はキンで コトのうちの一種。キンは、調弦のための柱(じ)がないのが大きな違い。
私たちが「お こと」と呼んでいるのは、「箏=こと・そう」の方で、
江戸時代から「筝」を「こと」という別名で呼んでいたことに加えて、
現在の常用漢字に「筝」の字がない為、「琴」で「筝」を表すようになってきたそう。

はぁ~へぇ~ほぉ~です。(ふざけているわけではなく、本当にそうなのです)
・・・ですので、小督さんが名手だったという楽器は、
私たちが思い浮かべる「コト」ではなかったのかもしれません。

いやぁ、京都には、いろいろな文化・歴史がありますなぁ。
そして、互いに繋がっている・・・私には、樹海のようにも感じられます。

その後、川の北側を 上流の方へ歩いてみる。
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ここまで来ると、渡月橋あたりの騒音も水音に消され、ある種 静けさを感じます。

そして、建設中の建物を見つける。b0048766_8412114.jpg
時雨殿 ?? 何だろう ?? と帰ってきてから検索してみた結果、これですな
何やまた、ハコモノ 作ってはるんでしょうか。。。
でも できたら一度は行ってみるかもしれません。

そして、少しさらに北へ行くと、
泣く子も黙る(?) 京都吉兆 嵐山本店さんがありますね。
門の外には、少しこわそうな白い上っ張りを着たお兄さんが、番をしておられます。
一応、車の陰から写真を(こっそり?だって怒られそうな気がしたんだもん)撮ったけれど、
隠し撮りみたいな写真だったので、ボツにしました。
HPによると、「ご昼食は、36750円から。ご夕食は、42000円から」だそう。
行けないことはないけれど、、、ちびちび貯金をして行くとこでもありませんわねぇ。

その後は、
川でボートに乗り デートを楽しむカップルを眺めつつ、
また渡月橋まで戻り、帰路に着きました。

渡月橋からまっすぐ北(美空ひばり館方向!)へ進み、
並んでいるお店を見たり、お寺へお参りする のもいいけれど、
川沿いに 上流方向へ少し散歩するのも、爽やかでよいものでした。
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by stutiyi | 2005-10-15 19:56 | 京都でぶらり  

「四条河原町 交差点 より 中継でお送りします」

「本日は、晴天なりー、晴天なり・・・
えー、ponzuさん ponzuさん こちらの声は届いておりますでしょうか。
京都から、岡山&武庫之荘・塚口(阪急沿線住民は「尼崎に住んでる」と大抵言わない。笑)育ちのstutiyiのリポートです。

今日は、ここ 四条河原町 より中継でお送りいたします。

広く知られている通り、京都のまちは 碁盤の目状に構成されており、
この四条河原町は、東西にはしる四条通と 南北にのびる河原町通が
交差する地点です。

この交差する地点を示すのに、
東西の通り・南北の通り を続けて言い示しますが、
「どちらを先にいうか ?? うーん、
 比較して 賑わってる方を先に言うんちゃう」 (by  stu夫) です。
四条では、河原町が後ですが、
三条では、「河原町三条」と先になっています。
・・・私は、しばしば 三条河原町 と言っておりますが。

さて、その四条河原町交差点、
まずご覧いただきますのは、北西角。
四方とも角が削られた形になっているため、
「角」のお店は、交差点を真正面から見据えていますが、b0048766_11321791.jpg
この角は「ユーハイム」が8月下旬に閉店となった為、現在空いています。
向かい側 北東角から河原町通沿いに北へ少し上がったところの
「ミキハウス」も8月に撤退、
その又北方の「丸善・河原町店」も明後日10日で閉店→土地売却 と
経済的地盤沈下が進んでいるのでしょうか、この界隈。

東高西低で、元気のない関西経済の中でも、
さらに京都・四条は、地元の消費を
阪急一本で直結・最近変化の激しい「梅田」に奪われているのでしょうか。


そして、南へ渡った 南西角は、この「京都 タカシマヤ」さんです。b0048766_13215722.jpg
現在、7階催し場では
「芸能人の多才な美術展 Art for Heart 2005 絵画は地球を救う!」を開催中。

そして、河原町通を はさんでのお向かい 南東角は、
「四条河原町 阪急」さん。b0048766_13152353.jpg
いつ頃の改装で なのかはわからないのですが、
食料品売り場などなど は今はなく、
現在は、婦人服・雑貨 とレストラン街 のみでの構成で
百貨店というよりも、今や「特化店」(うまい!!あれ、あかん??)となっております。
先月のリニューアルで、少し大人向けになったようであります。

あれ、真ん中の電光掲示板、こんなんあったっけ?
よく通るところも、じっくり見ると発見があるもんやなぁ。
京都市からのお知らせや、現在の騒音・CO濃度などが表示されていきます。
・・・あんまり見てる人 いてないと思うんやけどなぁ。

そして最後に、’問題’(?)の北東角。
UFJ銀行のATMコーナーであります。b0048766_13165080.jpg
前には、辻占いの方がおられ、乙女が熱心に’答え’に聞き入っています。
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ponzuさんの記事にあった
あの風情のある意匠の格子は見つけられませんでした。残念です。
外されて、どこかで保管されているのかもしれません。
いつか企画展などで、巡り合える日が来るのを
密かに待っておきたいと思います。

みなさま、お楽しみいただけましたでしょうか。
今日は、京都・四条河原町からお送りいたしましたー」

ん?もしかして、四条烏丸・北西角のUFJ銀行のとこやろか?あの写真??

・・・えっ? 本番もその調子で、って?? 今のん リハーサルやったんーー? 
それでは、「京都からお送りいたします・・・・・・・・・・・
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by stutiyi | 2005-10-08 11:50 | 京都でぶらり  

備忘録・・・書きたいこと

あかん、まだまだこんなに残ってるやん。


防災について の 続き

スケジュール管理

さよなら

かづきれいこサロン メイク体験

ワンピース を リメイク

日傘の持ち手 レース編み   10月1日 済

この夏、買った 下駄・足袋

お風呂の新兵器 ×2

へちまのその後

伏見でぶらぶら

蹴上でぶらり

私の トホホ な 英語学習

京都弁 さまざま


伏見・蹴上 って、もう季節が変わってるし・・・くーん。
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by stutiyi | 2005-10-01 14:55 | ひとりごと