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神様は、罰なんて与えない

やっぱり筋肉痛は、日を置いて一昨日やって来ました(笑)が、
田んぼの畦もセレブーーな感じで歩いています、おほほ☆

今日・6月13日は、父の70歳の誕生日です。
☆☆~~おめでとうございます~~☆☆

え、「年取るばっかりで、めでたくないよー」??

いえいえ、誕生日は、
少なくとも年に一度は、生まれて来た自分と生み出してくれた両親への感謝をし、
その気持ちを祝福する日です。

常に「今日がこれからの人生で一番若い日」です(stutiyi 3名言のうちの1つ(笑)。
いつも、その日を生きましょう。
  (因みに、あとは「賢く生きることが、イコール幸せではない」。と、
   ・・・もう1つはそのうち考えます(笑)

***** 注:ここから先は長いので、お急ぎの方は通り過ぎてください *****

そして、
前回の最後に「気がかり」と書いた「父のひざ」のこと。

  しかし、「心配」しているのとは違います。
  悪い事も、それによってこそ気付くことがあって、
  次の良いことにつながるわけですし、
  心配は、なんーーの足しにもなりませーん。ので、
  「私にできることは何かな?」と考えています。
  
父は、身長180cmを超える長身。
若い頃は、70kg位だったのですが、
30代・40代・50代・・・と、横にのみ成長(?)を続け、
今では、85kg(だったかな、多分。え、95?) 。

日常のストレッチなどで、支える筋肉をつけるようにして来なかったのと、
体重の負担と加齢による軟骨のすり減りから、
歩くことに少しずつ難儀するようになってきました。

10年ほど前から、近くの接骨院で、
指導を受けての運動と鍼をしてもらってますが、
現状維持さえなかなか難しく、
今年に入ってからは、いよいよ家の中の移動もゆっくり・・・という状態です。

「膝への負担を軽くするため、まず体重を減らすこと」と、
整形外科でも、今通っている接骨院でも、
あるいは周囲の(医療の)素人にも、言われきており、
本人もそれについて、
「痩せたらいいとわかっていても、食べることをコントロールできない」と悩み、うんざりし、
同じところをグルグルしているようです。

体重については、
理学療法士でベジタブル&フルーツマイスター仲間のOさんからは、
「体重のせいって皆言うけど、痩せてる人でも、膝 痛くなるわけだから、
 そんなに言うほどは関係ないと思ってる、私は」とのことでした。
そうか。あんまり言わないようにしよ。

私のメール相談には、
整形外科を受診したら、お父様の膝は恐らく『変形性膝関節症』という診断名がつき、
レントゲンで膝の状態を診て、且つ、今の困っている状況からすると
『人工関節置換術』という手術を勧められるのではないかと思います。

と、返答いただきました。ま・さ・に、その通りです。

そして、高校で同じクラブだった
現在、大東でラグビースクールを経営し、
ラグビー全国大会代表校のスポーツトレーナーも務めている 同級生からは、
今、接骨院でしてもらっていることは、妥当なことだという解説と、
手術をするなら、自分もかつて手術を受けた整形外科の先生をいつでも紹介するから、
と、返答をもらいました。
また、
「一番大事なのは、本人の意欲です」というメッセージも。

ゴールデンウィーク中に、一度、父と話し、
今、週3回通っている接骨院からの紹介の整形外科で
今年に入ってからでも、レントゲンは撮っていると聞きました。
「こういう状態だとわかったからといって、どうということもない」と
「もう歳だからそんなもんで仕方がない」と父は言うんですね(溜息)。。。
「手術はお金もかかるし、失敗することもあるので、イヤだ」と、
「あちこち見てもらいに遠くまで行くのも無理だし、行ってもどこも一緒」と頑なです。

その後のメールでは、
某県立病院の整形外科で、以前診てもらった時にも、
今通っている接骨院でも何年か前に、
「良い状態にするには手術しかない」と言われたそうですが、
父は「手術はやはりしたくないので、今の方法を続けるつもり」と。

よーーーするに、現状、
手術が怖い!!のと、
深層心理の問題で、「よくならないようして、自分に罰を与える」状態なのだと思います。

まず、
もちろん、「責任」がありますから、「膝の手術自体に失敗」のリスクについて、
医師側は、強調して話しておくでしょう。けれど、
先出のOさんによれば、父の膝の場合の「手術のリスク」というのは、
「膝の手術に失敗」よりも、
切開した部分からの感染症のリスクの方がよっぽど高いそうです。
もちろん、軽く見るのは間違いでしょうが、それは どの手術にもつきものです。

父と話した日の夜、Oさんを含め会食したマイスター仲間の中の1人から、
「母が、昨年 膝の手術をして、今は、とっても楽になってて~♪」という話を聞きました。
  (因みに、費用も生命保険の入院補償(・確定申告の医療控除で有利)で十分おつりが来たそう)
体験者の話を聞く機会もあるといいのですが、
本人が否定的なので、否定的な体験・意見の方が心に残るでしょうし、
「手術して、うそみたいに楽になった~♪」という人は、
もう接骨院や整形外科にはあまり来ないでしょうから、
父が会って話す機会は、なかなかないでしょう。残念。

そして、
「自分に罰を与える」の問題。

人は誰でも、
良いお手本でもあり、反面教師でもある
親の後ろをついて生きていきます。特に同性の。

父の実家は、父が幼い頃には豆腐屋を営み、繁盛していたそうですが、
父が中学生の頃(多分)から、体を悪くしてしまい、
祖母や祖父の母(=祖母の姑)ががんばっても、やはり病人のいる家の豆腐は売れなくなり、
店をたたんだそうです。

その後、(より都会である)岡山市内へ引越し、祖母は親戚の会社でフルタイムで働き、
家のこと・祖父の世話や、幼い弟達の面倒は、
主に長女である伯母の仕事となりました。

父も高校卒業後、長男として、祖母が高齢で一人では暮らせなくなるまで、
ずっとずっと実家へ仕送りをしてきました。
父の三人の弟達だって、持ち物がずいぶんなお古だったりして、
友達に恥ずかしい思いをしたのかもしれません。

父の同性の親である祖父は、
私が小学校4年の時に亡くなりましたが、
私にとっては、「いつも家で布団の中にいるやさしそうな人」でした。
残念ながら、実像よりもぼんやりとしたイメージしかありません。

父(にとっての祖父は、
自分が小さい頃に働いていた姿を少し覚えているだけで、
その後はずっと「寝たり起きたり」でしたので、
良くも悪くも、どうモデルにしてよいかわからない状況だったのではないかと思います。
  ((( 私自身が、母を11歳で亡くしたので想像に難くないです。
外へ出て働いているのが祖母だったこともあり、
父が生きていく上で見てきた背中は、祖父よりも祖母の方だったのかもしれない。

その祖母は、現在、92歳。
・・・生花を扱う仕事で、ひざ(を含む下半身)がいつも冷えていたため、
ひざが悪くなってしまった・・・というのは、祖母から聞いた話なので、
どこまでどうなのかわからないのですが、
理由はともあれ(常に自分に都合のいーーい話だけをする人なんです、(笑)
5・60代以降、ひざの調子が少しずつ悪くなり、
15年程前には、外出にはシルバーカー(ベビーカーに似た形のあれです)を使うようになった後、
他の疾患(心臓や糖尿病)が進んだこともあり、近年は、車椅子生活です。

祖母は、自分自身に焦点が強く強く当たっている(当てている)人で、
祖父が体を悪くした後は、自分ばかりが苦労して子供を育てたと思っています。
詳しい生い立ちは、あまりわからないのですが、
きっと成人するまで、「してあげる」よりも「してもらう」に慣れきっていたのでしょう。
長女・長男を中心に子供たちだって助けてもくれたし、
成人してからは、親孝行だってずいぶんしてくれた・・・とは、振り返らない人です。
 (((私の母だって、お小遣いを渡したりしていたものですが。
いや、それはもう、いっそ小気味よいほどの徹底ぶりです。
 ((( 昨年あたりから、「周りの人によくしてもらって・・・」などと’悟って’きていますが。

* 自分の予想以上に長くなってきました。すみません!時間切れの方はここまでで 

昨夏、夫と共に、倉敷の特別養護老人ホームに入居している祖母を訪ねました。
倉敷市内に住む伯母も、定期的に会いに行く日程を合わせ、来てくれました。

祖母は、記憶の中の時系列が、あやふやになっているものの、
自分のことも相手のことも、しっかりわかっています。
そんな状態の中、
あまり共通の話題がないこともあり、同じ話を何度も繰り返します。
私との会話では、
「京都におるんじゃったがなぁ」「京都のどこに住んどるん?」
「京都は、ええとこじゃなぁ。昔はよう行った。湯豆腐食べたりしてなぁ」
そして5分後、「京都のどこに住んどるん?」・・・という調子です。

そんな祖母が、繰り返し言った事の1つが、
「Sちゃん(父のこと)は、元気にしょーるん?」
「ひざが痛てぇんじゃろぉー。かわいそうになぁ。
 いつも思い出すんじゃーあ。
 ひざが痛てぇんじゃろぉーなぁ。かわいそうになぁーと思うて」ということ。

その時、私の中で、(その時、長年の謎だったと気付いた)謎の角っこが氷解しました。
「父のひざの痛みの一因は、あぁ、これだったのか」と。

祖母は、自分の後ろを生きて来る父に、
ひざの痛みについても、同じ轍を踏むように、ずっと祈り続けていたのです。
「私のひざがどんなに痛いか、足がどんなに思い通りにならないか、
 思いがけず夫が病気で寝たきりになって、私がどんなに苦労して生きてきたか、
 どうして私にもっと感謝して、もっと大事にしないのか、
 私のひざがどんなにずっと痛かったのか、
 自分のひざが 痛ぅなったけー、わかるじゃろぉ」と。
父に対して、同じ轍を踏んで理解してくれるように、ずっと願い続けていたのです。

その思いを瞬時に感じたので、
「ひざが良ぅなって、楽に歩けるように、祈っといてぇよぉー」と言ってみました。
すると、案の定、
「そんなこと、一度も考えてみたこともなかった!!」という たいそう驚いた表情で、
目をパチクリさせています。
戸惑いながら「ふんーー・・・」と頼りない返事をした数分後、

また一度同じ会話を繰り返した後、

3度目の「Sちゃんは、ひざが痛てぇんじゃろぉー。かわいそうになぁー」の発言に、
私もまた「ひざが楽になって、よう歩けるように、祈っといてぇよぉー」と言ってみると、
今度は、「毎日、Sちゃんの膝がようなるように祈りょうるんじゃー」と都合よく(笑)。

きっと、これを根気良く、毎日毎日繰り返したら、
1年後くらいには、本当に良くなる様に祈りはじめてくれるかもしれませんが、
なかなか、毎日倉敷へは行けません。。。

父には、帰洛後、この時のことを話し、
「苦労したのは、お袋だけじゃなくて、自分たちだってだ」という気持ちを脇へ置いて、
毎日、祖母に向けて、
「お袋が苦労して育ててくれたから、皆 元気にしとるんじゃ。ありがとう」と労い、
「お袋の膝の痛てぇのは、ようわかった。今までずっと辛かったなぁ」と理解する気持ちを送ってあげてね。
そうすれば、少しは祖母の気が済んで、「(父の)膝が痛くなればいいのにっ」という念を逸らせるよ
・・・と言ったのだけれど、
長年に亘って、積もりに積もってこんがらがっている感情もあるから、
あの時 父は、どこまで私の感じたことを受け取ってくれただろう。
 ((( エラそうに言っちゃってーー。人のことはよくわかるのよねぇー(笑&溜息)

(前述の)ゴールデンウィークに父と膝について話した時に、
「お袋が『膝が痛くて歩けない』という時に、
『ちょっとぐらい痛くても、歩くようにしてないと、歩けなくなるよ』とよく言ったけど、
そう歩けるもんじゃない・・・と、自分の膝が痛くなってみてよくわかった」

「あんなこと言うたけぇ、ばちが当たったんじゃ」
母親を理解せず、押し付けるようなことを言ったから、
自分も同じ目に遭わされるのだ・・・と。

しかし、それは、違う。
この歳まで生きてきて、ようやく少しわかるのだ。
 ((( ・・・て、父より、少し年下ではありますが!?
神様は、決してバチなんてあてたりしない。
自ら罰を落としておいて、回り込んで当たりに行くのは、自分自身なのだ。

私の人生は、亡くなった母の人生とは別のもの。ね、そうでしょ!?
 ((( これを頭ではなく実感で解るのに、25年以上を要したのだが。
父の人生ももちろん、亡くなった祖父の人生とは別のものだし、
祖母の人生とだって別のもの。

祖母が何をどう願おうと、
その思いに左右されず、父は幸せな日々を手に入れていくことが大切。
祖母の後ろをついていき同じように苦しむ方が、「居心地」はよいかもしれないが、
父は、父自身の別の道を進み、より幸せになっていいのだ。

折りしも、今週末、
定期的に行っているMRIの撮影をしに、接骨院からの紹介で大学病院へ行くとのこと。

膝の手術をするかどうかを選択するのは、もちろん父自身。
過度に恐れを抱いたまま、ただ状況に流されて手術を受けるのは、不幸なこと。
前述のOさんも、
『執刀医や手術に対して不信や不安を抱いている時は、
いい結果を招かないことに繋がったりもするので、
(・・・って西洋医学らしくないですけど)
医療には、信頼と納得がとても大切』とコメントいただきました。

私にできるのは、父がより幸せになっていくように願うこと。
   膝に関して言えば、必要な情報の橋渡しをすること。あとは、お金かな。

神様は、決して決して罰なんて与えたりしない・・・ということは、覚えておいてほしい。
謙虚に自分自身を振り返れば、いつも赦し、幸せへと導いてくれる・・・と思います。

神様といえば、
ご覧になったことありますか?「神様へのインタビュー
                    (各国語の中から、Japaneseも選べます)。
神様との対話の最後は、神様のこの言葉で結ばれます。
「・・・To learn that I'm here.........always
’神様’はいつでも、ひとりひとりの傍にいる。

そして、それは、自分自身でもある・・・ということは、かつて父が私に教えてくれたことです。


  ((( ちびちび書いていたら、結局UPは今日になってしまいました。遅くなってごめんね★

新しい1年が、すてきな年になりますように~~☆☆
お誕生日、おめでとう~~☆☆
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by stutiyi | 2008-06-17 12:08 | ひとりごと  

「姿勢」は「姿勢」につながる

あー、またまた久々の更新となってしまいました。
頻度に激しくムラのある当ブログへお越しいただいている皆様へ、
厚くお礼を申し上げます~♪

******************

昨日の午前中、
↓のクラブ代表の亜矢子さんとベジフルコミュニティ京都・幹事会でご一緒している縁で、
しあわせハートママクラブ」さん主催の
「ビューティー☆ウォーキング」講座に参加してまいりました。
           (最後が「グ」だと「・・・ぐぅーぅぅ」 と言いたくなる昨今、失笑)

「子育て中でも、お母さんが楽しくいきいき過ごせるような講座を京都で!」
という意図でスタートされているこのクラブでは、
小さいお子さんと一緒に参加OK・・・とされており、
ママじゃないのは、私だけ・・・ではありましたが、
とても楽しくウォーキンぐぅー(言っちゃった 笑)させていただきました。
  (Eド・Hるみさんには、思わず唸っちゃいますが、それはまたの機会に)

講師の先生は、
★「たべものの話」・「食の安全」シリーズは、代表の福永亜矢子さん。
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今回は、「旬の野菜&ダイエットとたべもの」と「広告や記事の読み方」について。
 旬のお豆さん♪についてや、
 信用してよい記事の見分け方について・・・など、とてもわかりやすく解説されています。

そして、
★「ビューティー☆ウォーキング」の講師は、上田恵子 先生。
先生に教えていただく内容にフムフムと頷き、ついていくだけで精一杯で、
写真がないやんっ!・・・と思ったら、
先生のブログに、バッチリUPされていました。
ひょえー、私も写ってるしぃ(て、当たり前。笑)

現場でビデオ撮影し、即 見せていただいた自分の姿は、
「私の後姿って、こんなん??スキありありで背中の肉厚く、すっかりおばはんやん・・・とほ」
でしたが、

先生のブログの写真では、
普段、猫背&前肩の私が、
先生の指導を得て、ぱぁーっと(?)胸を張り、すっきりと背も首も伸びています。
 髪の毛がはねているのは、往路 帽子を被っていたせいで、
 これは、胸を張っても直りません(笑)。

1時間半ほどのレッスンでは、
座る・立つ・歩く姿勢についてお話を聞き、実践練習をしましたが、
いやぁ、この時間の中で、こんなに変わるものなんですね。
想像以上!です。
  他に、呼吸の大切さや子供靴の選び方などについても、お話を伺いました。

ベジタブル&フルーツマイスター協会福井理事長が、
セミナーやパーティで
「人生を変える機会になるかもしれない この2時間を大切に」という話をされますが、
昨日の講座も、今年の私にとって、大きなポイントとなりそうです。
・・・ただし、学んだことを継続してこそ・・・ですね。

正しい姿勢・歩行をすれば、体が内側からあたたまってきて、
新陳代謝がよくなり、免疫機能も良い状態を保てるようになります。
田中宥久子さんもおっしゃるように、顔・胸・脚・・・単独で存在するわけではなく、
全部つながっていて、ずーーっと一枚皮なわけですから、
姿勢・歩き方によって、バストの位置や顔の皮膚の張りも、左右されていくわけですね。

「3ヶ月間 心がけて、正しい姿勢を続けることができれば、
 あるべき位置に筋肉がつき、その姿勢を保てるようになりますから、
 そこまでがんばりましょうね~~」と明るく励まして下さいましたが、 
肩も背も、筋肉痛です・・・きっと明日あたり(笑)。

レッスン中に、20歳でお箸の持ち方を矯正した時のことを思い出しました。
あの時も、慣れるまでに、指~手甲が筋肉痛になり、
定着したのは、やはり3ヶ月くらい経った頃だったと思います。

昨日のレッスンで、体の各部位をあるべき位置に矯正してみて実感したのは、
「当たり前といえば当たり前ながら、
 座・立・歩の’姿勢’って、
 物事に取り組む’姿勢’・生きる’姿勢’とつながっている」ということ。
迷った時に、「 ’まずは形から入ってみる’ が助けてくれる」こととも通じていますね。

声をかけて下さった&講師の亜矢子さん、
そして 上田先生、
ご一緒させていただいた皆さん、
どうもありがとうございました!!


そして、「歩く」・・・といえば、
今年 特に気がかりなのは、父の膝のこと。
(「心配」はしていないんですが、そのことも含めて)また次回に☆
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by stutiyi | 2008-06-09 23:21 | ひとりごと